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灯油・重油:企業の省エネ術

ボイラの台数制御で省エネ!

309,333kg/年減
  • 杉の木約22,095本分
  • 約6,620,410円/年
各数値の換算基準についてページへ

貴社のボイラは大型な機種が設置されおりませんか?
蒸気需要量の変動などで、低負荷運転時間が多くありませんか?
また、設置年数が経過しており、煤等の汚れによる効率の低下していませんか?

ボイラ更新時には、小型ボイラを複数台設置し、
蒸気需要量に応じた台数運転制御を行い、
全体でボイラ効率を向上しすれば燃料の省エネが実施できます。

また小型還流ボイラを採用すれば、
複数台設置してもボイラ法規上は小型ボイラとなるため、
法定点検緩和によるメンテナンス費用の低減や、
運転員の免許取得条件も緩和されます

  • 年間で114,145LのA重油消費削減
  • A重油代 約6,620,410円/年の節約
  • CO2排出量 309,333kg/年の排出STOP

※既存ボイラ:定格6t/h×2台 蒸気需要量:1~3.4t/h 新ボイラ仕様と設置台数:1t/h ×4台  0.8MPa 運転時間:17時間/日  稼働日数:260日/年 ボイラ放散熱量:ボイラ定格熱量×0.015 煤等の汚れによるボイラ効率の低下:90%→80% ボイラ蒸気エンタルピー:2.768 GJ/t A重油発熱量:0.03675GJ/L  A重油単価:58円/L

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