
環境CO2濃度を活用し換気量を調整して省エネ!
43,999kg/年減
- 杉の木約3,143本分
- 約1,273,860円/年
貴社は環境CO2濃度による外気量の調整を行っていますか?
夏季や冬季などは、空調しているお部屋に外気をたくさん導入すると、
空調機の負荷が増えるので、光熱費が増大します。
そこで、環境CO2濃度を測定して季節ごとに適正な換気量に調整しましょう。
また、外気冷房の可能な中間期は環境CO2濃度が低くても
積極的に外気を導入して、出来るだけ空調機の運転を控えましょう!
- 年間で18,900m3のガス消費削減
- ガス代 約1,273,860円/年の節約
- CO2排出量 43,999kg/年の排出STOP
※夏季の外気:28℃ 湿度73% 夏季昼間の室内:26℃ 湿度50% 夏季対象時間:1440時間/年 吸収式冷温水機COP:1.0 冬季の外気:8℃ 冬季の室内:22℃ 冬季対象時間:1620時間/年 ボイラ効率:88% ガス発熱量:41.6 MJ/m3 ガス単価:67.4円/m3





