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電気:企業の省エネ術

余剰の消化ガスを燃料電池に有効利用して省エネ!

651,015kg/年減
  • 杉の木約46,501本分
  • 約14,193,300円/年
各数値の換算基準についてページへ

貴社の工場や下水処理場で出る消化ガスは有効利用していますか?
大気に燃焼放散していませんか?
余剰の消化ガスも立派なエネルギーなので、有効利用しましょう。
消化ガスを、コジェネレーション(熱電併給)に利用すればエネルギー効率も上昇します。
溶融炭酸塩型燃料電池燃料電池(MCFC)に利用すれば、
燃料電池はCO2(二酸化炭素)の排出量も削減できるので、
環境にも優しいのでぜひ取り組みましょう。

  • 年間で1,173,000kWhの電力消費削減
  • 電気料金 約14,193,300円/年の節約
  • CO2排出量 651,015kg/年の排出STOP

※消化ガス発生量:480,000m3/年 消化ガス発熱量:22MJ/m3(メタン60%、CO2 40%) 熱バランス:入熱消化ガス100% 出熱 電力40% 熱(ボイラ)40% ロス20% 電力単価:12.1円/kWh

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