
空調を蓄熱方式に更新して省エネ!!
162,979kg/年減
- 杉の木約11,641本分
- 約9,402,000円/年
貴社の空調システムはピーク負荷・低負荷をケアしていますか?
外気温や負荷に合わせた運転だけで夏場に特出した使用状況で、
電気料金を必要以上にお支払していませんか?
空調システムに蓄熱槽を採用するとピーク負荷をカットし、
効率の良い運転が可能となり、なおかつ電気料金も大幅に削減できます。
ぜひ、空調機を更新する際は蓄熱空調方式を導入しましょう。
- 年間で293,656kWhの電力消費削減
- 電気料金 約9,402,000円/年の節約
- CO2排出量 162,979kg/年の排出STOP
※既存空調負荷動力:2,936,569kWh 電力量料金:13.6円/kWh 電力基本料金:1,600円/kW





